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湘南美容外科クリニックのVIO脱毛の体勢(恰好)

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湘南美容外科クリニックのVIO脱毛は、業界トップクラスの安さで大人気です。

このページでは、そんな湘南美容外科クリニックのVIO脱毛を実際にどのような体勢(恰好)でするのか、詳しく説明しています。

湘南美容外科クリニックのVIO脱毛

湘南美容外科クリニックでは、医療レーザーが他のクリニックと比べて格段に安いことで注目をうけています。

また、他のクリニックが5回コースなのに対して湘南美容外科クリニックは6回で同じくらいの料金(もしくはそれよりも安い)など、コスパがかなりいいんです。

医療レーザーが安い大手のクリニックって、都心にしかないことが多いんですが、湘南美容外科クリニックは地方にもあるので、地方住みの人にとってはかなりありがたい存在です。

そんな湘南美容外科クリニックで特に人気のVIO脱毛について、実際どうやってどんな体制でするのか、気になるところだと思いますので、詳しく紹介していきます。

湘南美容外科のVIO脱毛は紙ショーツなし

多くのクリニックや脱毛サロンでは、VIO脱毛の際には専用の紙ショーツが用意されています。

そして、それをずらしながら、照射部分だけ露出してレーザーを当てていきます。

でも湘南美容外科クリニックでは、紙ショールが用意されていないんです。

下半身だけ裸になり、ベッドに横になり、バスタオルを下半身にかけてくれます。

施術する際にはそのバスタオルをめくり、丸見えの状態になります。

これに関しては、私もずっと紙ショーツがあった方が絶対にいい!と思っていたのですが、実はない方が照射漏れしにくかったり、すみずみまで照射してもらえるんですよね。

実際、紙ショールを履いていても当てる時には見えるわけですし、それなら、たかが15分くらい下半身裸でもどうせ施術してもらうんだからしっかりやってもらえる方がいい!そう思うようになりました。

しかも、施術してくれる人は看護師さんですし。

看護師さんなんて、人間の下半身なんて嫌というほど見てきていますから、どうとも思わないでしょうしね。

(私は介護士として働いた経験ありますが、男女問わず下半身どころか排泄物もなんとも思わない。そんなもんです。)

Vラインに照射する時の体勢

Vラインに照射する時は、普通に仰向けで股を閉じた状態になります。

湘南美容外科の照射範囲は他のクリニックや脱毛サロンよりかなり広範囲で、こんなところまでVラインに含まれるんだ~という感じです。

Vラインの時の姿勢はまったく恥ずかしさもなく、余裕です。

Iラインに照射する時の体勢

Iラインに照射する時は、「4」のように照射する側の足を曲げます。

そして生えている部分全体にガンガン当ててくれます。

ビラビラが大きい人の場合、その部分を反対側に引っ張りつつちゃんとその部分の毛も当ててくれます。

VIOラインの脱毛で、最も恥ずかしいのがこのIラインの照射ポーズではないでしょうか。

でも、看護師さんが本当になれた手つきでしてくれるので、思っていたよりは恥ずかしくなかった、という人が多いんですよ。

Oラインに照射する時の体勢

Oラインに照射する時は、うつ伏せになります。

特に股を広げたりする必要もなく、当てにくい場合には、看護師さんがちょっと手でお尻を広げる感じにして当ててくれます。

私はVIO脱毛する前は、Oラインとかきっと四つん這いになるんじゃないか…と思っていたんですが、そんな事ないんですよね。

結構余裕です。

湘南美容外科のVIO脱毛は屈辱的なポーズはしない

例えば、私が想像していたような四つん這いとか、仰向けなら膝を立て丸見えにするとか、そんなポーズは一切とらせません。

VIOを湘南美容外科でしようと思っている方、結構大丈夫ですよ~~。

>>湘南美容外科のVIO脱毛の詳しいページへ

 

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