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医療脱毛の痛みが辛くて出力を下げた…効果はどうなる?

投稿日:2016年5月5日 更新日:

医療脱毛の痛みが辛くて照射出力を下げてもらう、というのはよくある話なんですが、この場合効果はどうなるのか、気になりますよね。

このページでは、痛くて照射出力を下げた場合にその効果がどうなるのか、という話と、どうしても痛みが辛い場合どうするかという話をします。

医療脱毛の痛みがとにかく辛い!

効果が高くて完全に脱毛できるまでが早いと聞いて医療脱毛にしたのに、痛みが辛くて照射出力を下げてるという人、実は多いようです。

でも、これって本当にもったいない話なんですよ~~~。

いくら脱毛効果が高い医療脱毛でも、レーザーの照射出力を下げれば効果は弱くなっていきます。

光脱毛と比べて照射出力が高いことが、医療脱毛のメリットですから、そのメリットがなくなってしまうわけです。

出力を下げたからといって光脱毛よりは効果は高いのは間違いないですが、どうにかして頑張りたいところ!

ここでは痛みを耐える方法をいくつか考えてみたので紹介します。

痛みに耐える方法1、「もったいない」を意識する

この場合の「もったいない」はお金はもちろんですが、時間も含まれています。

医療脱毛の場合、出力が一般的な強さであれば5回脱毛すれば、ほぼ完全に脱毛できます。

そう、たった5回我慢すれば終わるのです。

それを、痛みに耐えられず出力を下げていくと9回、10回と回数が増えていきます。

出力を下げても料金は変わらないので追加料金が発生しますし、5回で済んでいたものを10回も通うことで、アナタの貴重な時間も削られていくわけです。

その事を考え、根性で耐えましょう。

(だいたいの人は痛いけど、これを考えて我慢しています。普通に痛くないわけじゃないんです。)

痛みに耐える方法2、笑気ガスによる麻酔を使う

これは使えるクリニックが限られるかもしれませんが、例えば湘南美容外科クリニックなら笑気ガス麻酔が用意されています。

オプションで申し込むかたちになるので、追加で3,000円必要ですが、どうしても耐えられない場合は、これを使うという手もあります。

ただ、毎回3,000円かかるのはかなり痛い出費ですし、この笑気ガス麻酔、当然ですが強い麻酔のように完全に痛みがなくなるわけではなく、気持ちがホワ~っとして緊張がほぐれる程度のものになるので、実は痛みにはあまり効きません。

緊張がほぐれることで、せめてリラックスだけでもしたい!という方にはおすすめです。

痛みに耐える方法3、どうしても我慢できないなら

それでもどうしても我慢できない、5回も耐えるなんて考えられない、という方は医療脱毛はやめておいた方がいいかもしれません。

かといって光脱毛にしても痛みはある程度あるので、どうせなら肌ダメージ0で痛みもまったくない無痛の脱毛方法を選ぶ、という方法もあります。

ディオーネという脱毛サロンでできる脱毛方法ですが、3歳の女の子でもできる脱毛で、施術中に寝てしまう人がたくさんいるので、どんなに痛みが苦手な人にでもできます。

まったく痛くないとあって、普通の脱毛は耐えられたけどVIOだけは痛みに耐えられなかった人がVIO脱毛だけディオーネに変えるという人が増えてきています。

>>ディオーネの詳細ページへ

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