脱毛におすすめな「脱毛のこと」をイロイロな視点から私なりに徹底調査して記録します

わたしの脱毛研究ブログ

Iラインの粘膜までできるVIO脱毛

Iラインの粘膜までできる脱毛♡

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Iライン脱毛について、実はちょっと不満が残っている女性がチラホラいるんです。

Iラインって、普段自分でみないですから処理したことのある女性でないとわからないかと思いますが、粘膜の部分まで毛が生えているんです。

脱毛してもらう立場からすると、粘膜の部分こそ、自分では処理できないので脱毛してほしいのですが、実はこの粘膜の部分を残すサロンやクリニックは多いんです。

 

Iラインは粘膜の部分こそ脱毛してほしい

Iラインって粘膜の部分にも結構毛が生えています。

お風呂で確認してみてください。

 

こんな粘膜の部分まで脱毛してもらう=他人様に触れられる、見せなくちゃいけないわけですから恥ずかしさは半端ないんですが、でもどうせするならちゃんとしてほしいですよね?

どうせさらけ出すなら、完璧に満足できる状態にしてほしいです、よね???

 

Iラインの粘膜の部分を脱毛してくれるクリニックは少ない

Iラインの粘膜部分を脱毛してくれるクリニックやサロンは本当に少ないんです。

正直、粘膜の部分は普通は処理してもらえないと思っておいた方がいいです。

脱毛できるパーツの中でもっとも敏感・デリケートな部分といえる場所ですから、どこのサロンでもクリニックでも粘膜は避けます。

 

医療脱毛で粘膜まで脱毛するクリニック

医療脱毛で粘膜部分まで脱毛してくれるクリニックは、湘南美容外科クリニックです。

湘南美容外科クリニックでは、紙ショーツなどを履かずに施術するので、粘膜の部分までキッチリ残らず照射してくれます。

脱毛の料金も6回が6万円程度ですし、医療脱毛なので6回も通えば脱毛完了できるので割安です。

 

ただ、Iラインは医療脱毛より痛みが少ないサロンの脱毛でも痛い場所。

医療脱毛とあれば、正直かなり痛いです。

 

ですが痛みに弱い方でもできるように、笑気ガス麻酔というものがあるので安心です。

もちろん有料ですが、ドクターのいるクリニックだからこそできる、ありがたいオプションですよね。

⇒全国に46院もある湘南美容外科クリニックの医院を確認

 

 

まったく痛くない新しい脱毛法で粘膜まで脱毛

医療脱毛のレーザー脱毛や、脱毛サロンの光脱毛では、出力の大きさは違えど、特殊な光ですでに生えている成長期の毛の根っこを焼いて消滅させます。

(医療脱毛では消滅、脱毛サロンでは出力が弱いので根っこを弱らせる感じになります)

 

この脱毛法の場合は、痛みの強さはそれぞれ違いますが、出力した際に輪ゴムではじくような痛みがあります。

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ディオーネのVIO脱毛では紙ショーツを使用します。

この紙ショーツが横にスライドするようになっており、必要なところだけが露出され、隠れていてもいいところは隠れるように工夫されています。

 

まったく痛くない新しい脱毛法では、成長期の毛ではなく、まだ生えていない毛の種にだけ反応する特殊な光を当てていきます。

生えていない毛の種に反応するだけなので、輪ゴムではじくような痛みは当然なく、じわ~んと温かくなるだけなんです。

 

この脱毛法は肌にまったく負担をかけないので、肌トラブルが起こる心配もなく、そのためIラインの粘膜まで脱毛できるんです。

しかも、しつこいですが痛みは無し

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